170122_XSCHOOLのパンくず

建築家Kさん、デザイナーKさん、僕。
実家で、ハングアウトで。


ピーター・ブルックの世界一受けたいお稽古
10人くらいで目を瞑って番号を言っていく。
ひとつになった感じがある。
たけのこニョッキ。
粘菌ぽい。
絵をかくことが好き
身体感覚として再現できたらいい

ワークショップ
ワークシート
単語帳
プロダクト化
暦の抽象化
単語帳
日常のルーティーン
単語帳
気づきを忘れないものとしてのプロダクト化する
無意識にこなすためのルーティーン
ではなく、
自己を深めるためのルーティーン
生活に、身体に基づいている暦注
みんなの定規ではなく、自分の行動を決めるための定規

無意識に日々続けていることに”気づく”ことにアプローチする。
□無意識への気づきワーク
「りんご好きな順」「紙と向き合う」
□身体性への気づきワーク
「棒をもつ」「
□習慣への気づきワーク
「対話式」「ワークシート」
□単語帳へのアウトプット
生活のリズムをつくることができる。
無意識に行っていたことに気づくことができる。
思い出すためのフックとして残すことができる。
クリエイティビティがあがる?

ワークショップまでに。
・自分や友人との対話を通して、もう少し事例集めをする
・フィジカルなもの
・何か目的を達成すること以外の部分をあえてやってみる。間合いを考えてみる。
新たなものさしを見出す

ジレンマ
ものとの関わり方
機能のないもの
行為と気づき
本来の機能とは関係ないところで起こること。
チューニング、精度をあげる。
ビール⇨内省的、
ウクレレ、餃子⇨目的がある。正解に近づけていく行為。
包丁と肉⇨身体感覚に依る。そろそろ研ごう。経験値、体感値。個人的な尺度。
カレンダー
世間的な切り替えへのアプローチは難しい。
日めくりカレンダー
めくる心地よさ、快感。新しい日が始まった、切り替えようという感じ。
既成のものの中、機能性のあるものの中に見つけていくペース。

目的と行為の逆転
運動会とお弁当
運動会のためのお弁当ではなく。
おいしいお弁当を食べるための運動会。

判断軸が他人にあるとどうなる?
シェアハウスのルール
気づいた人がやる
アウトバーンの車間距離が公共空間
ルールのない中で、他車との距離感は、2車の関係性の中でつくられる空間。

自分の延長と外界が落ち合う場所=作品
身体の延長
主張じゃない。すっごくやわいもの。

「ワークショップ」という言葉をあまり使いたくない
体験から気づきを”与える”という構図が気持ち悪い
発信受信関係になってしまうのが嫌な感じ
モノとして表現する。
自分で言わなくてもいい。

造形よりも物語が大事
ガチプロダクトじゃない。

なんて呼ぶ?
セッティングするけど、参加もする
プログラム≒番組
陰湿系トークラジオ
ある種ユーモア
プロジェクト
ピクニック
持ち寄り。1と1の交換ではない感じ。
振り返り
思い出す
タイムライン
走馬灯
リフレクション:①反射 ②内省
ハック
装置/モノへの期待感、憧れ
スイッチ
スイッチ総研

絵本に落とし込む?
習慣周期の辞書、辞典、図鑑
リサーチブック”じゃない”本
単語帳では意味を持たせすぎている。
裏表で1セット。
「私はこう」の集積
写真集、図譜
匿名性があっても良い。
ものさし
個人によって判断が違う
ひらめきの集積

複雑な世界を複雑なまま触れたいードミニク・チェン
なにか補正をかけたり…
凄まじい数のものを等価に扱うこと。

リテラシー
知識量、経験量、専門性に依存する。
そういうものがなくても見れる。
フィルターバブル
ポリティカルバランシングフィルター
良き隣人の法則

最初に大きなインパクトがあるから、「あれっぽい」という意識が生まれる。

他のアイデアに飛ばない強さ

洗濯のサイクル

身体を感覚、記憶の一致
思い出すときに前の場所や、行為を繰り返してみる。
脆弱性、家具の話
弱さで知るものさし
お米の単位
歩くときのさじ加減
移動が時間に換算できない