映画「ちいさな哲学者たち」パンくずmemo

専修資格が子守するだけの人に必要なのか
公立幼稚園で4歳から哲学の授業
火は疑問への答えを見つける合図
ロウソクに火をつけ、その間考える
考えることを見せる
考えること見えない
見せるには?
口を使う
話す
「考えは目に見えるか?」
フィロソフィー
「みんなは大人?こども?」
どちらにも仕事がある
できる、できない。
「今はできないけど、大人になったらできること」
名指しで聞いてみる
「リーダーってなに?」
「フランス大統領になりたいひとは?」
問いはもってるけど、こどもとの相性がうまくいってないみたい
いろいろな問いかけを試しているみたい
「友達とは?」
・手を繋ぐ
・一緒に遊ぶ
・頬にキス。口は恋人
「友達は喧嘩するか?」
「兄弟はともだちになれる?」
プロジェクター
光で遊ぶ
「頭がいいってどういうこと?」
・ママは頭がいい。チョコペーストを冷蔵庫にいれない
・テレビゲームをするとバカになる
・スターをきどるやつはバカだ
・お前は何も知らないっと言われるけど、僕は知っている
「パパが頭が良くなるためには?」
誰かに聞く
「なぜ彼らは恐れないの?」
疑問が増えるにつれて、もっと考えるようになる
死んでる国
新聞は市の話ばかりする
よくないことを言う
ニュースをみると火が映る。嫌い
哲学の授業で、いろんなテーマを家庭に持ち帰ることによって、家族の対話につながる
死などのテーマであっても。
哲学をする
考える。話す、聞く、自問する
「愛って?」
みんなはどう思う?賛成?
結婚
女同士は結婚できる?
好き、恋、愛はどう違う?
水に浮くもの沈むものを探す
哲学(考える)を生活(科学?)へ
効果的な展開になる
「死とは?」
テーマに沿った話、他の意見に合わせて議論できる。
賛成、反対とその理由が言える
「次の哲学はなんのテーマがいい?」
「”違い”とは?」
人間と動物は同じ?
女と男が違う
声の違い
肌の色
障害
「なぜ貧しい人は貧しいの?」
「たたいて解決するの?」
「自由とは?」
お腹の中にいるときは自由じゃない
哲学の時間から制作へつなげる
自由なとき、自由でないときの絵を描く
夢を見るのと考えるのは同じ
幼稚園からみる、小学校の未知感